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家と音の関係


こんにちは郡山です(^^)/

 

本日は家と音について

 

住宅を検討される際に音を気にされる方がたまにいらっしゃいます。

 

室内と室内

部屋の音を家族にもらしたくない。


室内と外部

外の音が気になる。


外部と室内

外の音が気になる。


この中で気密性(家の隙間の少なさ)が


室内と外部・外部と室内が解決してくれます!!


気密性が高い=家の隙間が少ない=高気密


高気密については後程、、、、、、、


まずは、楽器を弾く方や歌を唄う方、テレビの音を大きくして観る方、今まで

 

賃貸では出来なかったことを新築で実現できると思います。

 

その中で、音が外に漏れにくい家とはどういった家かと言いますと

 

そもそも、音とは、振動が伝わり聞こえます。

 

家の隙間が多い家だと、外に振動が伝わり音漏れが気になるかと思います。

 

ですので、気にするポイントは、断熱材の防音性と家の隙間の少なさ

 

気密性が大きく関係してきます。

 

この2点を気にするだけでも、快適性にも影響します。

 

まず気密性とは、気密測定で現在測定するのは当たり前の時代と

 

なりました。

 

その数値はC値とよばれる数値で確認でき、数値が

 

小さければ小さい程、気密性が高い(家の隙間が少ない)ことに

 

なります。

 

ちなみに一般的にC値は0.7以下が推奨されています。

ですので住宅会社に行かれた際は、標準仕様でどのくらいか聞かれることで

 

防音性にもつながります!!

 

もう一点は断熱材の防音性になります。

 

下記資料のように使用している断熱材の

 Panel2.pdf

防音性能を確認されることで更に外部への迷惑を気にしすぎずに

 

快適な住まいにつなげて頂きたいと思います。

 

詳しく、お聞きされたい方はお気軽にお問い合わせください!!!!

 

 

公開日: 2020年5月 9日 11:18

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