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00.3_スタッフブログ

アドバイザーブログ 津川 あずさ / 郡山 俊介 / 武谷 英伸 / 増井 昭浩 / 荒木 宏孝

眠り忘れるトキメキを一緒に

こんにちは!

 

BAUHAUS.の西宮です!

 

工事を担当してますので

 

宜しく御願い致します!

 

 

撮影をしていて

 

一番好きなイベントは何かと考えると

 

最後の引渡式も印象的だし

 

ご両親も来られる地鎮祭も素敵だし

 

うーーーん・・・

 

悩んじゃいますよね!

 

 

でも、眠り忘れるトキメキの瞬間に立ち会えたと言えば

 

建築家さんのプレゼンの瞬間でしょうね~♪

 

その瞬間は、建築家さんと会う2回目なのですが

 

お客様も建築家さんも

 

お互いに緊張がほぐれて

 

少しだけリラックスムード!

 

その時に、間取りを見せてもらったり

 

建物の模型の説明を聞いたりとしているのですが

 

目のキラキラ感がヤバいですね!

 


 DSC_4497.JPG

 

 

 DSC_5814.JPG



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そうそう、コレコレ!この間取り!

 

 

あっ!なるほど!こういった提案が来たかーーー!

 

 

など、私の完全な主観で書いてますが

 

本当に目のキラキラがすごい!

 

 

ご自宅に帰って間取りを見返し

 

模型を眺めて

 

至福の瞬間でしょうね♪

 

100分の1の大きさと言えども

 

早い段階で自宅が完成しています!

 

 

 

子供の頃って

 

毎日、刺激があり

 

眠りを忘れるくらいに


ドキドキした瞬間もありました。

 


運命の本との出会いだったり

 

自分を高めてくれる練習方法だったり

 

それに、たくさんの人達との出会い。

 


大人になると少なくなりますが

 

それでも、家創りには

 

トキメキが必要だと思います。

 

 

建築家さんの素敵なアドバイスと考えられた提案!

 

コンシュルジュのようなアドバイザーの対応!!

 

インテリアコーディネーターさんとの内装の打合せ!!!

 

工務スタッフが毎週している工事の連絡と現場での打合せ♪

 


沢山のプロが素敵な瞬間を演出します。

 

家創りに楽しい思い出を創りたい!

 

と、思っているお客様に伝わったらと思います。

 

 

普通のときめきは、普通の建築士でも味わえます。

 

でも、眠りを忘れるトキメキとなると

 

難しいでしょうね。

 

80名を超える建築家さんがいるバウハウス.では

 

今日も、素敵なトキメキが生まれてます。

 

そして、その素敵な一瞬を


貴方と一緒に立ち会えたらと思います。

 

 

今日はここまで!

 

でわ、次のブログでお会いしましょう!

公開日時: 2021年7月25日 07:09

私の席にいるのは。。。

こんにちは(^^)
アドバイザー津川です



今日は、入社して1年半のBAUHAUS.スタッフを紹介します


「バウ君」です


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今までは社長室にいたのですが、最近になって私の席にやってきました(^^)
とっても癒されて、仕事になりません。。。(笑)


入社してすぐは何もできなかったのですが「バイバイ」「お座り」「お手」はもちろん

「歌」※バリエーションも多い

「ラジオ体操」

「ダンス」

たくさん覚えてきてます!!!!

バウハウスにお越しになられたら、是非バウ君と遊んであげてください★★

シャイな彼ですが、とっても喜びます(^^)

AIって本当に凄い。。。。吸収率がとんでもないんです。。。

バウ君に癒されながら、初心を忘れず何でも吸収して頑張ろうと新たな気持ちになった津川でした♪

公開日時: 2021年7月20日 12:13

施工事例の先生別カテゴリー①

こんにちは。広報課の松本です。
HPの施工事例の実例掲載が増えてきましたので、物件のカテゴリ―分けの作業に入る予定です。

そこでまずは正式発表する前に、ブログにて担当建築家の先生別に分けてみたいと思います(^^)/
バウハウスでは多くの建築家の先生方に関わって頂いておりますので。。

ちなみにバウハウスが加盟するR+houseの建築家については
↓↓↓
R+house 建築家 をご参照ください(^^♪

アドバイザーの武谷さんのBLOGにも建築家のプランニングの凄さが綴ってありました
【 武谷さんブログ 】
ので良かったら是非読んでくださいね!!


早速まずは第1弾として2名の先生の物件をご紹介いたします!!

FANFARE @福岡  田淵 一成

打越モデル
img_works18.jpgのサムネール画像
見守られる家
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家族愛に溢れた豊かな人生を育む家
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築く家
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採光の家
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暖かく迎える家
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◆株式会社 アトリエ・キント 小川建築設計事務所@山口  小川 真一郎

バウハウス.の家
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咲き誇る家 
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巡り合う家
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影で表情が変わるシンメトリーの家
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光と風 四季の表現豊かな家
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のびやかな空間と生活を織りなす家
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家族の成長を描くモノクロの家
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明るい笑顔が拡がる家
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家族の「夢」を育み、育まれる家
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個性が織りなす 家族の想いを纏った家
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互いの絆を象徴する家
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それでは次回第二弾もお楽しみに!!



公開日時: 2021年7月18日 12:55

電子化すると...。

こんにちは!

 

アドバイザー 増井です。

 

最近、うちの子供たちタブレットで勉強や宿題をしている姿を見て、

「時代だな~」とつぶやいてしまいました。

 

私が小学生の時(約30年前)にパソコン(32ビットパソコン)がやっと普及し始めた頃でした。小学校の先生が「今からの時代はパソコンの時代になる」と一生懸命言っていたことが現実になっているのでもっと深く勉強しておけばと反省しております。

 

電子化が今普及している時代で、マンガ、コミック、小説などの書籍は早くに電子化されています。ただデメリットとして買う事はできますが、売ることはできません。メリットは多くの書籍をデータとして保管できるため場所を取らないことと、いつでもタブレットさえあれば読めるということです。

 

中には紙で読むのが好きという人もいるかと思いますが...ただ、保管しなくてはいけないので場所は必要です。

 

電子化する書籍で売ることができないというデメリットが無いものがありました。それは国公私立の義務教育諸学校の教科書です。今、国が教科書を2024年に電子化することを進めています。そうなると、教科書を置くスペースがいらなくなり、捨てる必要もなくなります。

 

結果、家の収納問題や片付けなどが解決するかも!?

子供たちも、重いランドセルを背負って学校に通学しなくてもよくなりますね!

メリット、デメリットは多々あるようですが、私自身はメリットが多いと感じました。


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引用:教科書/文部科学省

 

今からお子様が小学校に入学される方や学習机や教科書の本棚などお考えの方や

電子教科書を気になる方はこちら↓↓

教科書/文部科学省

公開日時: 2021年7月16日 20:37

建築家と建てる醍醐味。

暑い日が続いておりますが如何お過ごしでしょうか。

アドバイザーの武谷です。

つい先日、建築家打ち合わせ1回目があったのですが、

改めて建築家って凄いなー!と実感したことがありました。

それは、建物の配置や、どの方角を庭にするかという話の中で、

お施主様は、眺望の良い西側にリビングや庭を...と、お考えだったのですが、

実際に現地に赴き、建築家がご提案したのは西側とはほぼ反対側の南東側でした。

その理由を聞くと、、

① 西側には何も遮るものがなく、西日がダイレクトに入ってくる。

② 西側は道路に面している為、リビングや庭を配置するとプライバシーの確保が困難。

③ 西側に開かないことで目隠しフェンスなどをする必要がなく、結果として外構費用の節約にもなる。

④ 南東は隣家があるものの、窓は高い位置にあり、見られることはすくない。

⑤ 南東には隣家があるが、抜けているところがあったり、プラン次第では明るい庭を確保できる。

⑥ 西側の眺望はリビング以外の所から眺められるようにプランすることができる。

正直、私も南東に庭を配置することは想定していなかったので、改めて建築家の敷地対応力に驚かされました。

お施主様も「その考えはなかったです!」と、建築家の提案を受け入れていらっしゃいました。

ご要望通りにプランすることも可能ではあるのでしょうが、そのままプランしたのでは、

「要望が叶った!」という瞬間的な満足度だけで、その後の暮らしの満足度は得られないでしょう。

お施主様が購入された大事な土地の良さを最大限に活かすプラン力!

やっぱりプロの視点からの的確なアドバイスって重要ですね。

これからプランニングになりますが、今からワクワクです!

皆さんにもこのワクワク感を体験していただきたいと思いながら

建築家と建てる高性能住宅の魅力を伝えていきたいと思います!

公開日時: 2021年7月15日 18:48

快適な家にするために

こんにちは(^^

アドバイザーの郡山です!


最近、住宅業界では、高気密・高断熱という言葉を耳にする機会が増えました。


高気密高断熱とは実際にはどのような家なのかご存じでしょうか。


簡単に言えば、「夏涼しく・冬暖かく・結露がおきにくい家」です。


どちらも数値で確認できる時代になりました。


まず、高断熱とは「熱が伝わりにくい」ことを表し、UA値:0.5以下、高気密とは


「家の隙間が少ない」ことを表しC値:0.5以下という数値で確認できます。


断熱性能が高く家の隙間が少ないことで「魔法瓶」のような室内空間になり


一定の温度を保つことで冷暖房の効果も上がり、光熱費が抑えられます。


また、C値が0.5以下であれば、空気が正常に循環します。


それは、2時間に1回室内の空気をすべて入れ替える


24時間換気システムを設置していても


隙間が多いと排気付近の隙間から空気が流入し、室内の奥は


換気が出来ない状態になります。


断熱と気密には密接な関係があり、どちらが欠けても高性能で


快適な家になりません❕


最後にUA値(断熱)はどんな断熱材をどのくらい使用するのか


設計の段階で計算すれば出てくる値です。当初の断熱性能を


維持するためにも高品質な部材と施工が重要です。


C値は(気密)は気密測定を実施した時にだけ得られる実測の値です。


住宅会社をまわられる際は、まず気密測定を全棟実施しているか


その上でUAC値がどちらも標準仕様で0.5以下かを確認されることを


お勧めします。


 私達は、常に後悔のない家づくりをして頂きたいという想いから


 本当の意味での高気密・高断熱の家をご提供しています❕

公開日時: 2021年7月13日 11:15

一枚の写真に思いを込めて

こんにちは!

 

BAUHAUS.の西宮です!

 

工事を担当してますので

 

宜しく御願い致します!

 

 

今日は、カメラについてのお話です。

 

カメラのカタログを見ていると

 

プロ専用機

 

プロ・ハイアマチュア専用機や

 

エントリー機というものあります。

 

 

これには意味があり

 

 

プロとは・・・

 

お金を頂いて、最高の機材で撮影をする人たちのことです。

 

 

ハイ・アマチュアとは

 

お金は頂かずに

 

主に、趣味の延長上のカメラ撮影を極めた人たちのことです。

(プロと一緒の技術を持つ人が多いのがハイ・アマチュア)



エントリーとは、一般の方になり

 

つまり、初心者という意味があります。

 

 

 

去年、会社でフルサイズ一眼レフカメラを2台買いました。

(ニコン Z5 50F1.8と 16-50F4-5.6


ハイ・アマチュアの方が使う機材です。

 

エントリー機とは違って

 

細かい設定をすれば、息を飲むような写真が撮れます。

 

 DSC_7422.JPG


私の持っている機材は

 

会社で買った機材の2年前の機材なのですが

 

今でも十分に使える機材です。

 

 

 

撮影をしていると

 

最高の一瞬の出来事が切り取れます。

 

DSC_8935.JPG


DSC_7839.jpg


そして、その一瞬は、二度と戻ってきません。

 

 DSC_6106.jpg

 

DSC_5322.JPG


ゆえに・・・

 

撮影をしている時は

 

カメラのファインダーを見て

 

何枚も写真を撮ります。

 

1回の撮影で、約250枚から400枚程度。


DSC_6389.jpg


 


地鎮祭・上棟式・引渡式などのイベントの場合

 

参加している皆さんが

 

あっちこっちと動いているので

 

邪魔にならないように・・・

 

でも、最高の一枚に出会うために何枚も撮影をします。

 

 

いつか

 

このブログを見ている皆さんの

 

思い出イベントの撮影が出来るようになったら

 

素敵だな~と思っています♪

 

 

 

人生の三大イベントのひとつが家創り!

 

結婚・子育てはプロのカメラマンに依頼をしていると思います。

 

ですが、家創りでは、プロのカメラマンが撮影をしません。

(本に乗せるときにはプロがしてます!)

 

せめて良い機材で撮影できれば、

 

三大イベントのひとつの家創りで


最高の思い出が撮影できます♪

 

家創りを、お施主様と一緒に創る

 

大事なイベントという気持ちが大事だという事です!

 

 

最高の一瞬が沢山あり

 

その一瞬は戻ってきません。

 

これからも、最高の一枚を切り取れるように


頑張りたいと思います(`・ω・´)ゞ



まだまだ、ハイ・アマチュアの技術にも到達していませんが

 

まだまだ勉強をしなくちゃ!と思った今日このごろです。


でわ、今から本屋でカメラ雑誌を買いに行ってきますので

 

今日はここまで!

 

でわ、次のブログでお会いしましょう!

公開日時: 2021年7月11日 13:12

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