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00.3_スタッフブログ

暑い夏の注意点

こんにちは★

普段は玉名店にいる広報の冨田です。

 

最近の日差しって、なんだか強すぎやしませんか・・・?

日焼け止めを忘れて一日外にいたら・・・・大変なことに・・・・・なってしまいました・・・・・・( ;;)ケアしよう・・・

 

 

 

さて、これだけ暑いと心配なのが熱中症。

熱中症と聞くと、グラウンドや屋外など炎天下を想像しがちですが

意外にも「自宅」で発症する人の割合が一番多いのです。

H27.69月の東京消防庁の統計データによると

熱中症で緊急搬送された場所は

自宅などの住宅内が43.1%と、全体の割合の半分近くを占めています。

自宅熱中症は、室内の気温や風通し、そして体調に注意して発症を防ぐことが大切です。熱中症の発症が多くなるのは、外の気温が28℃以上の日、太陽が一番高くなる午後1時をピークに前後23時間ですから、自宅内にいても安心せずに、しっかりと暑さ対策をとりましょう。適切な水分補給も心がけたいものです。

対策の一つとして適切なエアコンの運用が必要ですが、電気代も心配ですよね・・・

しかし背に腹は代えられない。断熱・気密性の低いお家や賃貸住宅では、そういった光熱費問題もお悩みの一つではないでしょうか。

 

しかし、BAUHAUS.が自信をもって建てる家は、高気密・高断熱のお家です。

簡単にいうと、お家の中が魔法瓶のような状態になっています。

その為、高い冷暖房効果を得ることが出来、家の中を快適な温度に保つことが出来ます。お家のすき間から冷気が逃げる心配もないので、電気代の節約にもつながりますよ!

お家づくりを検討される際は、是非『お家の性能』にもこだわることをお勧めいたします✨日本特有の四季を楽しみつつ、快適なマイホームライフを手に入れましょう!!

 

◆見学会のお知らせ◆

817()18() 10301630 ※1600受付終了

熊本市北区にて、住宅完成見学会を開催いたします!

住宅展示場などのモデルハウスとは違い、実際にお施主様が建てられたお家の見学会です。2日間限定の開催となっております。

【子供の成長を見守る家】

◆設計ポイント

・南側からの直接光のみならず、北側からの間接的な光も取り込める窓の配置

・来客時、玄関から室内が丸見えにならないようプライバシーを配慮した設計

・土地を有効活用した総2階に近い家の形

 

高気密・高断熱のお家の快適さと合わせて、この機会にぜひご体感くださいね✨

 

会場の詳しい住所は、ご予約の際にお伝えしております。

 

ご予約・お問い合わせは

096-346-0230までお気軽にお電話下さいませ!

 

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公開日時: 2019年8月 9日 10:00

夏の風物詩

こんばんわは!荒木です。

台風が来たり、日中はかなり暑さが厳しいですね!皆さま熱中症にはくれぐれもお気をつけ下さい。

私、荒木は7月生まれの夏男ですが、最近、お客様も夏生まれの方が多い気がします。

個人的に夏は汗かきながら、BBQを楽しむ事が好きです!!

『夏』といえば、

海水浴・お祭・花火・スイカ食べたり、川で水遊びしたりと色々な思い出ができる季節でもありますね!

先日、仕事の帰りに理容室に行ってきました。

すると、『ドーン』↓↓

ssssssss.jpg

画像が良くなくてすみません。。。

理容室でパーマをかけている最中に久しぶりに花火を見ました!
夏祭り行ったりしていた頃が懐かしいなーなんて歳をとった自分の老いを感じました。。。。笑

さて、話は変わりますが、ひと夏の思い出に完成した物件の見学はいかがでしょうか??

nakajimasama.pngのサムネール画像

お盆明けの17日と18日に開催予定です。

モデル仕様ではなく、実際にお客様にお引渡しする物件になりますので、生活のイメージや部屋の広さなどのご確認できると思います。

この夏、家づくりをお考えの方には是非、お越しいただければと思います。

当日は予約の関係でお待ち頂くこともございますので、事前にご予約ください。
皆さまのご来場を楽しみにお待ちしております。

皆さま水分補給をこまめにされて、熱中症にはくれぐれもご注意下さい♪


以上、夏男の荒木でした!!






公開日時: 2019年8月 8日 20:00

図面の記号?


こんにちは!アドバイザーの増井です!

これは打越にあるモデルハウスです↓↓宿泊体験もできますよ。

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最近は建築家の先生の方々のプランを拝見していますが驚きの連続です!!


私も住宅業界歴は10年以上になりますが、

「こんな考え方があるのか...。」  「本当にできてしまう!」

と納得させられてしまう、ハッとする新鮮な間取りが提案されています。定期的に

勉強しながら個々の力を上げながら実践で経験を積んでいる人達は提案のレベ

ルが違いました!


流石プロ!!

 

お客様に提案する上で図面上に記載してある用語が分からない人もいらっしゃいましたので(自分もですが...)。用語をまとめて置きましたのでお暇でしたらご覧ください。

 

·         WICWICと書いてウォークインクローゼットと読みます。

WICは「Walk In Closet」の頭文字を取っています。

·         CLCLCLOSETクローゼットの略記号。

クローゼットは各部屋にあることが多いので、CLは図面の中でも特によく見かけますね。

 

·         MBRMBRは「Master Bed Room」の略で主寝室のことを言います。

基本的には夫婦で使う寝室を主寝室と呼びますが、一番大きな寝室をMBRというように表現することもあります。

 

·         BRBRはベッドルームの略。

子供部屋などの部屋のことで、日本語で「洋室」「寝室」と表現する場合もBRという略記号を使います。

·         SRSRとは「Service Room」の略で、収納や部屋など多目的に使われます。

どちらかというと窓のない部屋や日当たりの悪いスペースで使われることが多く、住宅業界では採光や換気など一定の条件をクリアしている部屋のことを「居室」と呼ぶのですが、その条件を満たしていない部屋は「居室」とは呼べないので納戸やSRとして呼ばれます。

 

·         WCWCはトイレの略記号です。

 

·         UBUBはユニットバスの略でお風呂の表現に使われます。

造作のお風呂の場合はユニットバスではないのでBR(バスルーム)という表現をしています。

 

·         DRDRは「Dressing Room」の略となり、洗面脱衣室に使われます。

洗面室の場合はPR(パウダールーム)とも略されることもあります。

 

·         DENDENと書いて書斎や趣味室のことを指します。

DENを訳すと巣穴や隠れ家と言った意味になり、住宅業界では部屋と呼ぶにはちょっと狭いこもれるスペースで使われます。そのため、書斎や趣味室など部屋未満のスペースでDENと表現されることが多いです。

·         RFRFはロフト(小屋裏収納)の略になります。

Roof Floor」でRFという略になっています。

·         ENTENTはエントランスの略で玄関という意味です。

Entrance(エントランス)の最初の3文字が使用されています。

·         SBSBはシューズボックスの略となります。

玄関収納のことです。ちなみに、玄関収納にSBと書くと文字と線が重なってしまいどこが玄関収納か分かりにくくなってしまうこともあり、その場合はSBという文字は書かず四角い線だけで表現することも多くあります。

 

·         SCSCと書いてシューズクロークと読みます。

シューズクロークとは玄関にある土間収納のこと。SC以外ではSIC(シューズインクローゼット)もあります。

·         PHPHはペントハウスと読み、屋上や屋上の出入り口として使われます。

   PHのほかにRFRoof Floorと記載されることもあります。

·         StoStoとはストレージの略で、収納の意味になります。

貯蔵室や納戸など、Stoは広めの収納に使われる事が多いです。

·         VoidVoidとは吹き抜けのことを言います。

吹き抜けはVoidという表現の他に、どこからどこまでが吹き抜けか分かるように×印が描かれています。

·         PSPSとはパイプスペースの略になります。

配管が通っているスペースのことをPS(パイプスペース)と呼びます。2階に水廻りの設備がある場合に出てくることが主になります。

 

·         DSDSとはダクトスペース、またはデッドスペースがある時に使われます。

DS(ダクトスペース)はPS(パイプスペース)と同じように全館空調を採用している家など、空気を送るダクトを通すのに必要なスペースとなります。また、デッドスペースとは言葉の通り何にも使えないスペースのことを言います。

 

·         RRとは冷蔵庫置き場のことを指します。

冷蔵庫置き場はR以外にも「冷」と表現することもあります。

·         W洗濯機置き場のことをWと表現します。

 

家づくりには欠かせないものは図面です。図面を見やすく書くことがしっかりした家をつくる重要なことです!!   

今日はここまでです。お疲れさまでした!


·        

公開日時: 2019年8月 5日 18:11

ドイツフェア

こんにちは。アドバイザー見習いの片岡です。


先日の休暇を利用して、家族で福岡のアンパンマンミュージアムに行きました。

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夏休みに入っていた事もあり、平日のわりにはお客さんが多かったように感じます。

子どもはまだ1歳で、そんなにアンパンマンに興味がないと思っていたのですが、

入り口でアンパンマンがお出迎えに来た時に、指をさして喜んでいて

子どもは日に日に成長しているのだなと、親として嬉しい気持ちになりました。

一通りショーなどを見て帰りのエレベーターに乗ったときに

下のフロアで家具のドイツフェアが開催されていたので、住宅に関わるものとして足を運んでみました。

 

モダンデザインの規範を築いた造形学校バウハウスの創設100周年を記念し、 「伝統と革新、そしてモダニズム」を受け継ぐドイツを代表するブランドの 優れたインテリアを特集した「ドイツフェア」

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バウハウスとは、1918年ドイツで生まれた造形学校の名称です。

デザインのためのデザインではなく、生活の中のデザインもしくは新しいライフスタイルの提案を目的として設立され、最終形は建築を目標に据えた学校です。現代社会のモダン・デザインの原点・基礎となり、モダン・デザイン哲学を生み出した学校。

 

当社『バウハウス』の由来


当社の住宅事業部が「バウハウス」という名称をそのまま屋号に利用させていただいたのは、デザインには普遍性・機能美がなければいけないこと、「住宅」は丈夫でなければならないこと、「住宅」は安価(性能や機能性が高いにもかかわらず、一般的に考慮して安価)であること、という私たちの理念がバウハウス理念に近い為です。

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先日開催された建築家見学会で、高平の物件にはオシャレな家具などインテリアのこだわりが感じられましたが、自分は有名な椅子の名前すら分からず・・・少しずつこれから勉強していきたいと思っていた所だったのでめちゃくちゃタイミングが良かったです!!


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☝高平のインテリアの一部 バルセロナチェア



入り口を入ってすぐ目にとまったのが、最近TVで見かける背もたれが動くソファでした。

実際に見て触れて感動しました!!

プライスを見て、ぶっ飛びました( ;;)

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デセデ社製

ベースの周りを背もたれが回転

背もたれがぐるりと回転するスタイリッシュなソファ「DS164」。

ソファ全体が優美な曲線でつくられ、インテリアを柔らかくまとめます。回転する背もたれにより、正面が固定されないので場所を選ばず、さまざまなシチュエーションで活躍します。

そのほかにもオシャレな照明や、ソファなどを見ることができいい経験になりました。


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もう少しいろいろ見たかったのですが、さすがにアンパンマンショーの後の見合わない格好でしたのでそそくさと退散しました( ;;) 

しかも自分が写真に収めたのがすべてドイツ製ではなかったので、今後はいろいろ調べてゆっくり見てみたいと思います。

以上、見習い片岡でした。(^^)/


公開日時: 2019年8月 4日 22:54

BAUHAUS

こんにちはアドバイザー津川です★

今日は、意外と知られていないBAUHAUSについてご紹介したいと思います。

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バウハウスとは、第一次世界大戦後にドイツ中部の街ワイマール共和国に設立された、美術学校のことです。


1919年から1933年の14年間、そこでは工芸、写真、デザイン、美術、建築など総合的な教育を行っていました。その歴史は短いながら、その功績は大きく、モダンデザインの基礎を作り、今もなお世界中の建築やデザインなど、さまざまな分野に多大な影響を及ぼしています。

バウハウス ワイマール校 引用元:Wikipedia

バウハウス ワイマール校 引用元:Wikipedia

バウハウスは当時ドイツ工作連盟で活動していた建築家ワルター・グロピウスを初代校長とし、第一次世界大戦後の混沌とした政治状勢のなか、1919年にワイマール共和国に設立されました。

バウハウスが築いた教育システム

バウハウスは校長であるグロピウスを中心に、建築を最終的な教育の目標とした上で、すべての芸術の統合を目指す独自の教育システムを確立していきました。

当時を代表する芸術家ヨハネス・イッテンやワシリー・カンディンスキー、パウル・クレーなどを講師として招き、バウハウス美術教育の基礎を築きました。


ヨースト・シュミット 1923年バウハウス展 ポスター 引用元:100 years of bauhaus

ヨースト・シュミット 1923年バウハウス展 ポスター 引用元:100 years of bauhaus

バウハウスの終焉

1925年バウハウスはワイマール共和国の経済情勢、政治的混乱により閉鎖を余儀なくされます。しかし同年、ドイツ国内の街デッサウでバウハウスは再出発を果たし、1928年には建築家であるハンネス・マイヤーが2代目校長に就任しました。

マイヤーが校長に就任することによりバウハウスの国際的評価は高まりましたが、徹底した機能主義を方針とするマイヤーは次第に共産主義色が強くなり、校内から反感を買い解雇されてしまいます。

マルセル・ブロイヤー 「ワシリー・チェア」 引用元:Wikipedia

マルセル・ブロイヤー 「ワシリー・チェア」 引用元:Wikipedia

このデッサウ時代に今日のバウハウスのイメージを形付ける作品、グロピウスの「デッサウ・バウハウス校舎」やマルセル・ブロイヤー の「ワシリー・チェア」などが次々と生み出されました。

1930年にはマイヤーの後任として、近代建築の三大巨匠の1人であるミース・ファン・デル・ローエが3代目の校長に就任。しかし、1932年にナチスによる弾圧でデッサウ校は閉鎖し、ベルリンに移転後、1933年に完全に閉鎖します。

多くの教師陣はアメリカに亡命し、シカゴにバウハウスの意思を継ぐニュー・バウハウスを設立し、世界中にバウハウスの理念を広めていきました。

身近なところで生き続けるバウハウスの意思

設立から閉鎖まで14年間という短い期間でしたが、バウハウスの誕生は現代の美術教育の規範になる教育システムの構築、合理主義・機能主義的考えを重視した方針、大量生産を前提とした工業化社会と芸術のあり方など、バウハウス閉鎖から約80年たった今もその思想は色褪せることなく、さまざまなデザイナーや芸術家に影響を与え続けています。


BAUHAUSというワードを聞いたことがある方は多いかと思いますが、なぜ閉鎖して80年以上も経過していても、現代まで模範となり大事にされているのか理由が必ずあります

家づくりもそうあるべきではないでしょうか。。。


住宅はその諸機能を満足させ

 丈夫で、安価で、そして

  美しくなければならない

公開日時: 2019年8月 2日 13:51

2棟同時見学会開催

こんにちは\(^o^)/
木村雅です。

毎日、朝から茹だるような暑さですね(ToT)
皆さん、熱中症にはお気を付けください。

さて、今週の8/3㈯8/4㈰はいよいよ2棟同時見学会です。
2階建てと平屋と両方見学して頂けます!
そこでポイントを少しだけ!!

(平屋のポイント)
☆動線と空間設計力
☆可変性のある間取り
☆動線と空間の設計力

(2階建て)
☆無駄を省いた空間設計力
☆視線のコントロール
☆生活のデザイン

それぞれ↑のような各物件のポイントとまだまだ他にも建築家の知恵が盛りだくさん!!!
また、夏涼しく冬あたたかい高気密・高断熱の性能をご体感頂けるチャンス(*^^*)

190803event.jpgのサムネール画像

まだご予約承っております。
℡096-346-0230
ご予約はこちら

スタッフ一同お待ちしております☆


公開日時: 2019年8月 1日 16:58

なるほどな~ 建築家...生活のデザイン


こんにちは☆
広報の水洗です^^

先日、建築家打ち合わせで「あ~確かに!!」と納得した出来事がありました。


2回目の建築家打ち合わせの時だったのですが
1回目の打ち合わせ時にお施主様が

「洗濯物を干すところは洗濯機の近くが良いから1階が良いな~」

というご要望がありました。

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私も「分かる分かる~洗濯を干す場所は1階のほうが楽だよね~」と思っていました。


そして2回目のプラン提示の時・・・

ご要望通り、洗濯機のすぐ近くに室内干しのスペースがあったのです。

しかし、2階にも洗濯ものを干すスペースが・・・!


建築家はこう説明しました。


☆衣類は2階に収納するとのことだったから乾いて収納するが同じ階のほうが楽
☆1階にまとめることもできるが、そうするとコストがかかる
☆洗濯物をもって階段をあがる作業は確かに面倒だが、階段を上がってすぐのところに干すスペースを作ることで、そんなに苦ではない


そして、私はが1番「確かに!!」と思ったことが

洗濯物を干すスペースを全て1階にまとめても、生活の主は2階より1階。そうすると、洗濯物が干してあるのがどうしても目に入りやすくなる。
そうすると「あ~しなきゃいけないなぁ」という気持ちになってしまう。
せっかく、くつろぐための家なので十分にゆっくりしてもらいたい。
洗濯物が2階だとあまり見えないし、わざわざ片づけなくてもその場で着替えることもできる。そして来客の際もあまり見えることはない。


どうですか!?めちゃめちゃ「それそれ!!」ってなりませんか?!(笑)


この建築家の先生は男性ですが
本当に細かいところまで描いてくれるんだな~と感激しました。


「洗濯物」という日常で当たり前のことだからこそ、ちょっとしたことでしんどくなったり、楽になったりします。

もう「目から鱗」でした。


私も主婦として、日々の家事負担の軽減は一生のテーマでございます。

建築家は「家の設計」というところから負担を減らし、より豊かな生活に近づけてくれます。
建築家の「生活のデザイン」とはこいういうことなんだな~と改めて建築家ってスゴイ!と思った私でした。


そして、そして

このブログのネタになりましたこの物件の完成見学会が今週末に開催されます!

190803_event.png

≪合志市≫2棟同時見学会となります!
どちらの物件かは、見学会にお越しいただければ分かります(笑)

ご予約は096-346-0230もしくは
予約フォームからご予約ください! → バウハウス.イベント予約サイト

事前予約の方はうれしい特典付きです♪






公開日時: 2019年8月 1日 00:03

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