熊本県全域・熊本市内全域、施工致します。
バウハウス.|注文住宅(熊本)の工務店なら当店で施工 建築家と創る家。熊本の注文住宅の工務店なら安心のバウハウス.へ。

00.3_スタッフブログ

住宅情報番組

こんにちは☆
木村雅です(^^♪

先日、TKUテレビ熊本の特別番組「スマイル住まい~住まいの最新情報」兼当社新CMの
撮影が行われました。
今回は、当社アドバイザーの津川が担当出演。
お施主様にも出演して頂きました。ご協力ありがとうございました。
津川も「わ~緊張する~」と言いながらあっという間に↓のような感じで撮影終了。
放送がたのしみです♬

スタッフとの打ち合わせ風景✨
sumai 1.JPG

2.JPG

当社のPR✨
sumai3.JPG

当社打越モデルのご紹介
5.JPG

6.JPG

2019年3月30日(土)

 TKUテレビ熊本の特別番組『スマイル住まい~住まいの最新情報』

16時55分~17時25分放送

☆マイホームをお考えの方必見!知って得する住まいの最新情報が満載☆


その他、BAUHAUS.イベントは↓
http://bauhaus-event.net/

是非、チェックしてください(*^^)v

公開日時: 2019年3月14日 13:00

省エネの家を建てるということ

こんにちは☆

広報の水洗です。


先日、社長ブログが更新されましたが
皆様読まれましたでしょうか?

「2020年基準義務化見送り」

↓ ↓ ↓ 
社長ブログ


ネット上もザワザワしている事態です((+_+))

そして、私も色々調べている時に、こんな動画を見つけました。

youtubeに飛びます↓

リオサミット 伝説のスピーチ


そもそも「使用するエネルギーを減らす」ということは
二酸化炭素を減らすということで、地球にも優しいということになるんだ!と気づきました。

今まで、私は省エネな家を建てれば、
「お家の光熱費(ランニングコスト)が下がる=お客様の負担が少なくなる」ことしか頭になかったんです。

しかし省エネな家が増えて、使用するエネルギーが少なくなれば
地球への負担も減らせます。

日本も、原発が問題になってこれからのエネルギー供給に不安がある・・という状態なのに
「2020年基準見送り」を国を守るべき人たちが決めたということが、どうも納得いきません。



今、私たちはとても便利な世の中に生きていて、それを引き換えに地球には負担がかかっています。
「○○という生物が絶滅危惧種に」とか、「海面が○cmあがった」とか聞きますが
どこか他人事で、そこから何かを考えることもなく・・・というのは私だけでしょうか。

いきなり電気の無い生活は無理ですが、「無理なく省エネな暮らしができる」ことは
とても良いことだと思います。


190313_blog.jpg


結局何が言いたいかというと、「省エネな家は財布だけでなく、環境にも優しい」ということです^^

ただ、その家に住むだけで「エコ」ということは素晴らしいことだ!!
というのに気付いてほしくて今日のブログに書いてみました・・


次回のブログは、
■二酸化炭素と地球温暖化の関係。
■エアコンの使用をどれだけ減らせば、どれだけの二酸化炭素が減らせる?


的なことが分かりやすく書ければと思います。


省エネな家を建てるにはどうすれば良い? → 最新イベント情報






公開日時: 2019年3月13日 09:11

液状化現象

皆さんこんにちは。


武谷です。


皆さんもご存知のように、3月11日はマグニチュード9.0、最大震度震度7


という、日本史上最大の地震『東日本大震災』が起きた日です。


熊本でも3年前、マグニチュード6.5と7.3、最大深度7の振れが


二度も襲った『熊本地震』が起こりました。


そんな地震が多い日本では、耐震等級3を確保することは


もはや当たり前で、更に構造計算まで行っているかどうかで


耐震性が大きく変わってきますので、住宅会社に行かれた際には


是非確認されてみてください。


耐震等級や構造計算については、数日前の他のスタッフのブログを


参考にしていただけたらと思います↓


耐震等級とは


そして、もう一つ重要になってくるのが、「地盤」です。


以前、地盤についてのブログを書いたときには、


地盤改良工事のリスクとして、セメントを使用すると


発がん性物質の六価クロムが発生する可能性があることや、


資産価値の目減り問題について書かせていただいたのですが、


今回は『液状化現象』について、少しだけ...


そもそも『液状化現象』とは。


水分を多く含む地面が揺れると、重い土や砂は下に沈もうとします。


土や砂水が下に沈むと隙間が無くなり、その圧力で水や空気が


地表まで押し出されて、地表付近がズブズブ状態になる現象です。


こうなると、ズブズブ状態の上に建っている建物は


当然、傾いたり、沈んだりといった影響を受けてしまいます。


また、地盤の状況によっては、小さな揺れでも、


揺れる時間が長ければ、液状化してしまう可能性があります。


熊本でも増えてきたのですが、液状化にも強い


『砕石パイル工法』といって、天然の砕石を使用した


液状化に強い地盤改良工事がありますので、


住宅会社に確認されてみてください。


また、使用しているのが天然の砕石なので、


発がん性物質である六価クロムの発生リスクや、


資産価値の価値を下げることにもなりません。


これは、そもそも液状化による"沈下"のリスクを減らすことなので、


"保険や保証があるから大丈夫"ということとは、


意味合いが全然異なりますのでご注意ください。

公開日時: 2019年3月10日 08:54

耐震等級とは

こんにちは郡山です(^^

 

今回は耐震等級について

 

 

皆様、家づくりにおいて耐震性を気にされる方は多いかと思います!!

 

では何を確認すれば安心が得られるかと言いますと

 

まずは耐震等級とよばれる国が建築基準法で定めている

 

基準があります!!

 

123がありまして

 

3が国が定める最高等級になります!!

 

ですので、まずは最高等級に認定されているかの確認が重要と

 

なります!!!

 


そもそも耐震等級とは、簡易的な構造の計算でも取得することが可能になります!

 

ですので、詳細な構造計算をしていない場合は

 

1階と2階の間の「梁」や「基礎」部分の計算がされていない

 

ことが多いのが現状です。

 

つまり、詳細な構造の計算がされているかで大きく耐震性に影響があります!!

 

熊本地震でも構造計算がされていなかった建物が築10年にも関わらず

 

倒壊してしまったのは、国の調査で詳細な構造計算がされていなかったためと

 

回答がでています。


構造計算書の参考ページになります。 9959556565.jpg

 

300ページにものぼる資料ファイルになります!!



上記を標準で全棟行っているか確認されることでご安心の一つにつながるかと思います!!

 

ぜひ、耐震等級3が認定されているのは当たり前の時代ですので

 

詳細な構造計算が行われているかを確認されて下さい!!

 

特に皆様の目に見えないところで、手抜きが行われていますと

 

再度地震が来た際に大変なことになる可能性が非常に高くなります!!

 

デザインや間取りもとても重要ですが、基礎となる、家の構造にも

 

目を向けることで、安心で安全な暮らしにつながっていくと思います!!!

 

公開日時: 2019年3月 9日 21:51

引き渡し式

こんにちは。
木村雅です!(^^)!

本日は、「広がりに工夫を感じる家」の引き渡し式を行いました。
私たちスタッフにもたくさんお言葉を頂き、嬉しく思います。
お引渡しとなりましたが、アフター面など今後とも宜しくお願い致します。

201903021.jpg

201903022.jpg

お子様も新しいお家で嬉しそうでした(^^♪
記念品もすごい!と喜んでいただきました☆

201903023.jpg

201903024.jpg

201903025.jpg

本日は、誠におめでとうございます。

公開日時: 2019年3月 8日 13:29

ラジオ収録

こんにちは★

広報の冨田です^^

 

先日、FM熊本のラジオ収録をモデルハウスにて行いました!

今回のトーク担当は、アドバイザー チーフの郡山です。

時折笑いがおこる和気あいあいとした雰囲気の中、モデルハウスについてお話をさせて頂いてます!

 rad2.jpgrad1.jpg

放送日は、3月25日(月) 1500~スマイルスクエアのコーナーにて放送予定です!

是非チェックしてみてくださいね(^_-)-

また、モデルハウス見学をご希望の方は☎096-346-0230までお気軽にご連絡ください(^^♪ 

 

公開日時: 2019年3月 8日 09:38

建築家のヒアリング

こんにちは☆


広報の水洗です!


家を建てる中で、おそらく1番楽しいであろう時間!


「建築家打合せ」

190305_blog3.jpg


R+houseが誇る、マイスターズクラブの選ばれし建築家が
お客様の生活スタイル、要望、夢などなどをヒアリングしカタチにしていきます。


その"ヒアリング"の中で、記憶に残っている場面があります。


それは、お客様と建築家が「トイレ」の話をしていた時です。


建築家:「トイレのスイッチは、トイレの外につけますか?中につけますか?」

お客様:「外で良いかな~」

建築家:「以前、設計を担当した、お客様の話なんですけど、トイレに入っている時に、お子さん(5歳くらい)が悪戯で電気を消しちゃうって言われてたので、その方はトイレの中に電気をつけたんですよ。そうゆうことは無いですか?」

お客様:「あ~、今はまだ小さいから無いけど、結構やんちゃだからあり得ますね~」

建築家:「でしたら、トイレの中にスイッチをつけていたほうが良いかもしれないですね。」

お客様:「そうですね~!そうしてください。」



という場面がありました。


「建築家」って、お高い(失礼)イメージありませんか?笑
レベルが高すぎて、庶民的な私には敷居が高いかも・・・・とか思っちゃいますよね。

でも実際、マイスターズクラブの建築家たちは、全然そんなことなくて
お高くもないですし、結構庶民的な話で盛り上がったりするので私はそんなイメージ払拭されていました。


ですが、↑のトイレのスイッチの話を聞いていて

「こんな細かいところまでフォローしてくれるの?!」と、私は改めて感激しました。


190305_blog.jpg


建築家の設計は、もちろん「わっ!カッコいい!!」「おしゃれ!!」という大きく驚くプランを設計します。


でも実は、トイレのスイッチのような細かい細かいところもフォローしていて
その「小さいフォロー」の積み重ねが「住んでから分かる快適」に繋がっていると思います。

お客様の生活に寄り添った設計をしよう、という気持ちがなければ
こんなヒアリングはできないですよね。


建築家の思いやりに心打たれた瞬間でした☆

190305_blog2.jpg


最新イベント情報はコチラ






公開日時: 2019年3月 5日 11:50

« Newer Entries  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  
お問い合わせ・資料請求
  • tel.096-346-0230
  • fax.096-341-3531
  • お問い合わせ・資料請求

お気軽にお問い合わせください

PAGE TOP